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madame ALBA 商品ラインナップ
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ホワイトエッセンス
洗顔後、化粧水等でお肌を整えた後、適量(ディスペンサー1~2プッシュ分)をお顔全体になじませてください。
<ブライトニング成分>
フェニルエチルレゾルシノール
ヨーロッパアカマツの成分をもとに開発された新規成分で、抗酸化作用においてトコフェロール(ビタミンE)等の既存成分より高い効果を発揮するとされている非常にバランスの取れたブライトニング成分。
デイジー
ヨーロッパ原産のキク科デイジー(ヒナギク)。この花には、サポニン、ポリフェノール、多糖類を含有し、さまざまな作用を効果的に発揮する天然由来の成分。
<活性成分>
コエンザイムQ10(ユビキノン)
そもそも多くの生物のエネルギー源であるATPを作り出す働きをする補酵素。
ATP
生物のエネルギー源そのもの。エネルギー放出後はADPと変化し、再度ATPへとリサイクルされるため、エネルギーを生み出すための材料にもなる。コエンザイムQ10とお互いに協力し合うことで相乗効果を高める。
<保湿成分>
通常のヒアルロン酸のみを配合した化粧品とは異なり、3種のヒアルロン酸が機能別にモイストアプローチ。ナノヒアルロン酸は角質層の内部、吸着型ヒアルロン酸は荒れ肌部分、そしてヒアルロン酸が肌全体を覆い込むことで、うっとりとした潤いに溢れる美肌に導く。
ヒアルロン酸(ヒアルロン酸Na)
肌にも存在する保湿成分で、高い吸水率を持つことが特徴(自重の約6,000倍)。肌表面を覆うことで、角質層からの水分の蒸散を防ぎ、また、吸湿性が高いので、空気中の水分を吸収することで、お肌に潤いを与える。
ナノヒアルロン酸(加水分解ヒアルロン酸)
通常のヒアルロン酸は、高分子量の為、角質層には浸透できないが、ナノヒアルロン酸は、分子量を小さくすることで角質層への浸透を可能にしたヒアルロン酸である。角質層に浸透したヒアルロン酸は、内部の水分を吸収し内部から潤いを与える。
吸着型ヒアルロン酸(ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム)
ヒアルロン酸を陽イオン化(カチオン化)することで、角質層への吸着性を向上させた進化型ヒアルロン酸。
マイナスに帯電する荒れ肌とイオン的に吸着し、乾燥の特にひどくなる肌荒れ部分をしっかりヒアルロン酸のヴェールで覆うことで潤いを与える。また、汗などでも取れにくい特徴がある。
<機能サポート成分>
ピペリン
インド原産の香辛料である胡椒は、コショウ目コショウ科のつる性植物およびその果実からなる香辛料。黒胡椒は、胡椒の木から取れた未熟な実を乾燥させ、すりつぶしたもので、黒胡椒に含まれる辛み成分が、様々な有効成分の生物学的利用能を向上させる機能を持つ。
<エイジングケア成分>
AC-11(ウリカリアトメントサエキス)
アカネ科カギカズラに属する多年生のツル科植物。猫の爪に似た鎌状の刺を有したところからキャッツクローとも言う。
南米アマゾンに自生し、現地のインディアンの間では、2000年以上にわたって抗炎症等に用いられてきた薬用植物。
ローズエキス(バラエキス)
バラの花弁を贅沢に使用し、丁寧に抽出・精製した成分。
バラには古くギリシャ時代から多くの女性の美容とステイタスの象徴とされてきた。
<オーガニックサポート成分>
スイスのアルプスの麓で有機栽培により栽培された植物から抽出された貴重なオーガニック成分を5種類配合。これらの成分は、オーガニック化粧品認証機関であるECOCERTの厳しい審査・規格を通過し、認証を受けた成分で、潤い溢れる美肌に導くサポートをする。
エーデルワイス
キク科に属し、多年生の植物。自然の生息地で、何千年もの間、紫外線照射、低気圧、極度の温度変化にさらされ、最も効果的な防御のための代謝産物を発達させ、それらの混合物が有用な皮膚保護作用の特質をもつ。
リナム
アマ科の植物。亜麻の種には、脂質、線維、ビタミン類が豊富に含まれる。
ホワイトジェネピ
アルプス地方に自生する有名なキク科の希少植物。伝統医学では食欲減退、胃腸痙攣の治療に用いられる。
エピロビウムフレイスケリ
アカバナ科で多年生アルプスの希少植物。エピロビウム属の地上部分には強い抗炎症効果を持つフラボノイドが豊富に含まれている。
セイヨウニワトコ花エキス
スイカズラ科の植物で、伝統医学では、咳や風邪、インフルエンザの治療に用いられる。